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« 犬をまたぐ訓練って家庭犬に必要なの? | トップページ | 子どもたちに伝える意義。 »

2013年4月27日 (土)

只今、個別セッションのみの受付となっております。

パーフェクトフィット・ハーネス及び、フリースラインド・ハーネスのトレーニングセッションは、只今、すべて、個別での受け付けとなっております。

ハーネストレーニングセッションをご希望の方は、当ブログコメント欄に、メールアドレスと実名をご投稿くださいませ。

おって、必ずご返信いたします。

個別のセッションでハーネスの操作を習っていただいてから、必要であればDog Communication Class『犬の砂場』への編入ができます。

『犬の砂場』の見学は『犬の砂場』経験者、参加者のご紹介、または個別セッションでの私とマネージャーさんとの判断で決めさせていただいています。


どんなケースが『犬の砂場』参加可能になるの?

同族へ攻撃的なのか攻撃性なのかがわからない子。

★単に犬語による会話を学ばないとならない子

★同族を求めているけど、チンピラになる子

★若くていろいろな相手との出会いを経験しなくてはならない子

★同族を求めているとわかっているがどうすることもできない保護者さん

★単に犬バカ編隊の隊員になりたい人間


必要のないケース

犬も保護者さんも同族との接触を求めていない

★保護者さんが同族との接触は必要としてない

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また、
Teaching Dogについて、一部の方が知識も経験もないまま語られているようですが、勝手な想像の域を出ていないことは確かなので、そのことについてへちまこが改めてお話をすることはなにもありません。

Teaching Dogのことは、このブログ全体がそれらを軸にして語られていますので、お時間と機会があれば講読いただけると、ありがたいです。

では。

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