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2014年12月

2014年12月30日 (火)

新『子犬、育ててます』愛あふれる正の強化を使おう。

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掃除機の存在になれるということで、我が家では、ピコが来てから掃除機はリビングに鎮座ましましています。

ピコは、見慣れないものにとにかく吠えます。

それも結構、甲高くヒステリックです。

先日は、テーブルに置かれたおでん鍋に思い切り吠えかかっていましたが、吠えたら→名前を呼ぶ(食べ物あげる)→吠える→名前を呼ぶ(食べ物あげる)→吠えそうなときに名前を呼ぶ(強化子)を数回→吠えないことを強化

で、おでん鍋には慣れましたが、掃除機はハードル高し。

置いてあることには慣れても、動くことや轟音には、これまでのピコの様子から、必ず吠えると予測されます。

掃除機に自分で近づく→強化子を数回(掃除機の回りに食べ物を投げ撒く)

掃除機に自分で触れる→強化子を数回(自分で近づき触れたら食べ物投げ与える)

掃除機の下にも入り込むように投げることがコツ。

人間が大丈夫よ、言って、触れて教えるより、自分で近づくということを重点に考えます。

犬が『これは安全』と、認知してから、人間が掃除機を操作すると動いたり、音が出たりするが、安全であると、ピコに学習してもらいます。

自分で近づくことはできたピコですが、ヘッドを小さく動かしても激吠え(^_^;)

で、先程の名前を呼んで強化子が役に立ちます。

動かす→吠えそう→名前を呼んで食べ物投げ与えるを数回

少しずつ動きを大きくし、手順を同じように踏んでいきます。

ホースを動かし、本体も動くことを教え、動くけど安全であると、学習させ、いよいよ最難関の轟音に慣れるp(^-^)q

やはり、音が出たら、激吠え(^_^;)

で、音出す→食べ物(今までのとは違うとびきり美味しいものを)を与える←この時は、音を出すと同時に食べ物を投げ、食べ終わったらスイッチを切ります。

音は最初は弱から初め、犬が気にせず食べることを目安に、だんだんと音の出る長さと大きさを変えていきます。

で、途中で吠えたりした場合は、段階を一段階、または二段階下げることが大切です。

クリッカーを使うと早いです。

* もっと細分化しましたが、はしょりました。
   

* この細分化、エミリーのセミナーを聴講したなら使わずにいるなんてもったいない。

それにへちまこはFUNTASKなるものを習ってるおかげで、ゴールの一番遠い答えを見つけるのは得意!

これを使わずにして、強化子云々の話しはないと思うのですよ。

さて、ピコは、この日、夕方には掃除機をかけさせてくれました(^^)

掃除機が動いてゴオゴオしても、伏せてカミカミおもちゃで遊んでいました。

1日かかったようですが、今日も平気なのでピコは掃除機は安全でコイツがゴウゴウいうと美味しいものも出る、と学習してくれました。

正の強化は時間がかかるなんていうけど、楽しいゲーム感覚でできることと、犬の学習する様子は嫌悪刺激で教えられる犬よりは心身ともに健全ですね。

犬を愛するならば、これから学習してもらうことを計画的に進めていける、トレーニング計画はとても重要なことだと思います。

エミリーのセミナーやプライベートセッションを受けて、本物の叱らないトレーニングということがわかってきました。

そして、愛あふれる『正の強化』は、人間にとっても大切なことを教えてくれると思うのです。

*書き忘れてしまいましたm(_ _)m

この記事を持ちまして、今年最後の更新となります。
 
この1年、あまり更新できなかったのですが、ご講読いただきまして、ありがとうございました。

タブレットなるものを買ってからは、FBでの投稿がおおくなり、ピコのことや、犬絡みの記事は短いながらも、ほぼ毎日更新されています。


毎年、動物にまつわる出来事は、良いものも悪いものもあって、心痛んだり和んだりしますが、来年も犬側に立ちながらも人との共生を目指した記事を書きたいなあと、思っております。

では、みなさん、良い年越し年明けを毛深い方々とお迎えくださいませ。


 

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2014年12月25日 (木)

新『子犬、育ててます』 穏やかな犬にしたいのなら子犬のうちから

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落ち着いてて、穏やかな犬に育てたい…というのが大概の飼い主の望みですが、多くの飼い主が落ち着きのない穏やかでない犬に育ててしまいます。

子犬でも穏やかに過ごさせることが必要なのですが、子犬は激しく遊ばせなくてはならない、子犬は活動的だと思い込んで、子犬のハイパーな遊びに付き合ってしまいます。

外での社会化をうまく進めるためにも、家の中でも穏やかな遊びや落ち着いた時間を過ごさせることが大切になります。

ピコ、わすが3ヶ月の子犬なのにご飯が配膳されるまで、自ら、伏せて落ち着いて待てるようになってきています。

これらは、周りの犬の行動を自分で観察して、自分で選択した行動です。
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私は、キューでピコの行動をまだ管理していませんが、キューやコマンドを出さなくても、待つときはスワルやフセを選択するということができてきたということです。

また、リデルもチェシアも過剰にピコを遊びに誘わない、またはピコの遊びの催促に乗らない、常に一歩引いていて、子犬の過剰な興奮には即時介入しています。

子犬を過剰に構い、手で遊ばせ、興奮させることが人慣れだと思い違いしている人は、今すぐやめて、落ち着いた環境に子犬をおいてあげてください。

噛んでいいものを与えそれを噛んでいたら誉めること、ごほうびベースのゲームをすること、また家の中でのボール遊びや引っ張りっ子は興奮しやすい子犬にしますのでほどほどにします。
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よく外の散歩から帰ってきて、家の中を走り回る犬がいますが、その多くの犬が散歩をセカセカ歩き、飼い主が小走りでついて回っていたりしています。

また、その逆で、外では消極的、好奇心も興味も示さず、おずおず歩いていて、家に入ったとたん、大暴れだったり。

こういった犬は外で、自分を自由に表現できず圧し殺しているのかも知れないと、その反動で家の中での過剰な走りをするのではないかと思っています。

そうそう、エミリーのセミナーで子犬の走りに付きあってはならないといっていました。

人間の歩幅に合わせようと子犬が早足や駆け足で散歩をすると、そのまま大きくなり、結果、リードを引く犬になるそうです。

特に大型犬の子犬は、早脚のまま成長すると、リードを引く犬になるそうです。

子犬の時には、人間がゆっくり歩くことをお勧めします。

そして、落ち着いて穏やかな犬にしたいのなら、それはお家の中から始めることも、お薦めします。

* この記事はへちまこFBからの転載になります。

  FBではかわいいピコくんの動画が見られますので、どうぞそちらもよろしく!

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新『子犬、育ててます』 ピコ初めてのお外へ

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12月18日、我が家へ来てから初めての外へ。

犬の社会は犬しか教えることができません。

また、人の社会は人しか教えることができません。

と、いうことで、本日は風も穏やかなので自宅前で社会化。

ピコくん、警戒心があります。

これは野犬の子犬なら予測していました。

見知らぬもの、見知らぬ人、聞き慣れない音、小走りする人、自転車…

この月例にしては吠えやすい。

特に初対面の人にはもれなく吠えます(^-^;

この原因のひとつが、捕獲による人間へのトラウマが考えられます。

捕獲棒で捕獲される親の叫び声、もしかしたらピコ達もそうだったのかもしれません。

初め出会う人間からの扱いが子犬の心にトラウマを残すことは少なくないのです。

捕獲が、犬側に立った、本当の意味での保護になってほしいと願っています。

そして、社会化という言葉を使ってはいますが、実は、もう、ピコはいくつかの社会化を失敗しています。

社会化は子犬が恐怖や不安を持つ前の月齢、好奇心がそれらを上回る時期に始めるのが一番で、子犬がもう何かに対して恐怖や不安を持ち、吠えたり逃走するのはそれへの社会化を失敗してしまっているということになります。

社会化を失敗してしまったら、逆条件付け等を駆使して、子犬の怖いもの不安なものへの認知を修正していくことになります。

社会化が予防といわれるのは、そういうわけがあるんですね。

* この記事はへちまこFBからの転載になります。
 

   FBにはかわいいピコくんの動画もありますので、どうぞ、ごらんくださいませwink

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新『子犬、育ててます』一夜明けてのピコ

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12月17日、ピコくん研修の一夜が明けました(^^)

すっかり馴染んだようだけど、リデルだけ怖い。

リデルはよく母性があるの?と聞かれますが、それは子犬がもっと子犬ちゃんの頃です。

3ヶ月の子犬に対するリデルのteachingは、どう見ても、母性からという感じではなく、teacherであるとわかります。

朝ごはんは、みんな(ピコ、チェシア)が食べ終わった頃(落ち着いた頃)に、私に出せといい、ピコやチェシアが指?をくわえて見てる中、堂々と徐に食べ出し、ピコが必要以上に近づくと睨みを効かせます(^-^;

睨みの警告を無視すれば、リデルのシグナルは1段階上がります。

相手の微細なシグナルが読めるようになることは、犬社会を安全に生きることのできる保険になります。

一見、意地悪のような感じで犬の世界を知らない人は威嚇する犬を叱ったり、優しさを求めたりしますが、犬の社会は本来は厳しいものです。

ちなみにチェシアとピコはステータスが同等のようなのか、チェシアのご飯鉢にピコが顔を入れて食べてもチェシアはあまり気にしませんが、これでは子犬はすべての犬がそうだ、としか学べず、トラブルを自ら招くことになりかねません。

ピコくんの『犬語の世界』研修は始まったばかりです。

* この記事はへちまこFBからの転載になります。
  
   FBの方にはピコの社会化の様子の動画があります。

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新「子犬、育ててます」預かりっ子のピコ。

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12月16日から、野犬の子だというピコくんを約一月お預かりすることになりました。

この子達は三兄弟。

母親は野犬ということもあり、もうすでに処分されています。

その種にはその種の母親が必要なように(特に知性がある生物)本当はこの子達にも、犬の親が必要でしたがもうそれは望めません。

母犬の代わりになるもの、または母犬の代わりに、犬の社会を教えてくれるもの、teaching dogの存在が欠かせません。

人間社会で暮らすのに犬語の習得が、なぜ、必要なのかと思う人もいますが、犬語を習得することはその犬自身を守る大切なことなのです。

ピコくんは、人とのコミュニケーションは素晴らしいものがありますが、同族に対するリスペクトという部分は希薄でした。

3ヶ月の子犬のリデルが我が家に初めて来た日、2頭のシェルティーに礼儀正しく挨拶をし、行きなり飛びかかったり、しつこく遊びに誘ったり、食事を横取りしたり、大人犬をからかったりということは皆無でした。
特に年長のアリスに対しては、常に礼儀正しく、エスコートする様子が伺えました。

グロネンのチェシアも、初めて我が家に来た日、アリスにもリデルにも礼儀正しくあいさつをし、傍若無人な振る舞いで大人犬をからかうということはありませんでした。

これらは良い母犬と良い大人犬に物心つく前から教育を受けてきた犬であるという、証なのです。

ピコくんが初めて我が家のリビングに下ろされたときから、リデルの教育的指導が始まりました。

物怖じしないというピコ君だけあって、最初から礼儀正しい犬式の挨拶もなしにリデルに近づきました。

頭も下げずに初めて会う大人犬への態度を諌められたピコ君でしたが、リデルの指導的行動に唸りと吠えを返してしまいました。

人間に例えるなら、『あなた、どこの誰とも名乗らず、挨拶もなしに何て無礼な子供なの!』と、大人に叱られているようなものなのですが、それに対して、

『うるせぇ、くそばばあ』と、返す子供と同じなのです。

私は、リデルのteaching能力を信用してますので、ピコ君に対するリデルの行動に対しての介入はしません。

傍目で見ると、リデルが子犬相手に意地悪のような犬にも見えてしまいますが、ピコ君の行動が改まればそれ以上の威嚇も行動の制限もしません。

人間には素直に出せる宥和的シグナルを、同族にも使えるようになることが目標になります。

本来、同族に使うべき犬語を取り上げない人間になるためにも、ピコ君がいる間、私も犬語を習得する過程の再学習をさせていただくことになります。

それと、ピコくんの社会化の様子をしばらくお伝えしていきます。

*  FBからの転載になります。FBにはピコのかわいい動画が見られますのでどうぞsign01
 

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2014年12月10日 (水)

わががままなのはどちら?

12月2日はですね、川崎市動物愛護センター主催の『しつけ方講座』でした。

初心者向けの講座なのですが、大体の飼い主が、自分と飼い犬との関係に悩んでいます。

その悩みの殆どの原因が飼い主の犬への要求の多さなのです。

吠えるな、噛むな、トイレを覚えろ、歯磨きさせない、リードを引っ張るな・・・

人間のこうしてほしいということばかりです。

で、犬の要求を聞いてあげているのか、という部分では、犬のニーズを満たしていない日常があるのです。

この講座でのお困りごとを伺っておくのですが、人間のほうがわがままでは?と思うこと、しばしば。

お互いの理解なしでは双方のコミュニケーションは成り立ちませんよね?

あまりにもたくさんの人間の要求がありすぎて、犬たちも大変です。

犬の要求を満たすことで、犬は落ちつきを取り戻します。

そこのところを気づいてもらえたら良いなあ、と思いつつ、毎年お受けしている講師の仕事です。

で、本日一番気になったのが、ポメラニアンをご夫婦で飼っていて、この日の講座にはママさんが来ています。

ご主人と喧嘩で言い争いになると、犬が吠えて困る、朝、主人が起きてくると吠えついて困る、というのです。

じゃ、犬の前でケンカをしないようにしてあげてくださいと言うと、それは無理と。

では、外ですればいいのでは、と言うと、そんなことできないと。(ケンカになりそうなら外に夫婦で飲みにいけばいいのにねえ(^^)⬅我が家か(^_^;))

犬はご主人が嫌いなようで、ポメラニアンには殆ど構わず、どうもあまり仲のよくないご夫妻のようなのです。

ポメラニアンは、特にケンカをした次の朝によく吠えつくようでした。

ポメラニアンはどうして吠えるかわかりますか?ときくと、無言なので、

『ケンカを怖がってる思いませんか?』と訊いてみました。

そうかもしれない・・・と、答えてくれましたが、吠える犬を止めることばかりに執着し、その方法ばかりを聞こうとします。

憮然としたイライラが伝わってきました。

子供の頃、両親のケンカほど、子供の不安をかき立てるものはないと言われています。

毎日、いさかいの絶えない家庭で暮らすこのポメラニアンの心の痛みを思うと、やるせない気持ちになりました。

そして、人間以上に安住と安息の日々を求める犬たちに、それらを与えられる人間でないと、犬と暮らしてはならないと思うのでした。

この日はリデルが同伴してくれました。

二時間寝ているだけで、いい子とたくさんの人に誉めてもらえたのですが、一瞥しながらも多少は喜んでいるようなリーちゃんでした( ̄▽ ̄;)


pig 明日、12月11日は宮前区役所です。

chick 明日もリデルです。

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いいから早く、はな豆のお世話をしたいんだから、この子を出して!by Liddell
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2014年12月 5日 (金)

ななちゃんとKさん。

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11月30日は、午前中、『犬との付き合いかたと飼い主のマナー教室』でした。

写真の犬さんは、シーズーミックスのななちゃん。

飼い主さんのKさんは、昨年度の行政が主催する『犬のしつけ方教室』の講座から、ボランティアで主催する上記の教室に参加してくれています。

いつも物静かな飼い主さんで笑顔も少なく、他の参加者とも話しているところを見ないので、気にはなっていました。

以前よりは、笑顔も増えてきてはいるし、ななちゃんも尾を振って迎えてくれるようにはなっては来てはいるのですが・・・

はたして、ここでのことが双方に楽しいのだろうか?

このペアにとって、苦痛なことはないのたろうか?

少しでもこのペアの改善にむかっているのだろうか?

昨日、ななちゃんを足元にして1人ベンチに佇むKさんを見かけたので、

声をかけてみました。

「Kさん、今日は楽しみましたか?この教室は楽しいですか?」

Kさんは、応えてくれました。

「この教室は、私たちに無理なことをさせないので・・・」と、言って微笑んでくれました。

ななちゃんも、満面な笑みで尾を振ってくれます。

遅刻するときなは必ず連絡をくれ、休むときにも残念そうな連絡をくれるKさん。

とても真面目な人柄であるのは判っていましたが、Kさんとななちゃんのために少なからずお役にたてているならと、光栄に思った教室でした。

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